お客様の声

 

 

 

僕はシステムエンジニアとして緻密なプログラミングの仕事をしていました。ところが数年前に脳疾患で後遺症として言語障害が残り、会話する際にすぐに言葉が出てこない、呂律(ろれつ)が回らない.、言葉が途切れ途切れになるなど、会話に対しての不安を抱えるようになりました。緊張すると余計に言葉が出ずらくなったり、言葉も文章にならずに単語の羅列になってしまい、聞いている相手の反応を見るとまた焦るという悪循環になっていました。

そんな中でホームページで、さくら先生のカウンセリングを知り、今、僕が抱えている会話に対する不安や苦手意識から解放されて、以前のように会話が楽しめるようになればと受講しました。

さくら先生のプロフィールを読んだり、セッションで先生の実体験のお話を聞いていると、先生ご自身も娘さんが不慮の事故で脳にダメージを受けて障がいが残り、障がいを持つ子どもの親として様々な体験をしてこられたとのことで、僕も安心して今までの辛い体験や思いを語ることができました。

会話のリハビリを兼ねてのせしょyンセッションを受けて、今では会話をすると時も緊張することなく話すことができるようなり、周りの人からも笑顔が増えたねと言われます。

僕と同じように脳疾患から生じる後遺症で辛い思いをされている方、カウンセリングを受けることで不安でいっぱいだった毎日に希望という一筋の光がさし込み、今までとは違った視点で自分自身をみつめられるようなります。新しい自分をみつける道を、一歩、進んでみませんか?

名古屋市 50代 Kさん

 

 

 

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